> 僕は彼女が好きだ。
> クラスで一番可愛い、
> 学年で一番可愛い、
> 学校の中で一番可愛い、
> 下手したら、この町一番可愛いかもしれない、
> 彼女が好きだ。
>
> 一目ぼれだった。
> 同じクラスになったときから、
> 恋をした。
>
> あまりにも可憐だったから。
>
> 彼女を好きなのは、
> 僕だけじゃない。
> 他の男子も、
> 女子だって、
> 憧れているであろう。
>
> そんな彼女が泣いている。
> どうやら、
> 東京のオーディションに落選したらしかった。
>
> 信じられない。
>
> こんなにかわいいのに。
>
> もっとかわいい人がいるなんてことが。
>
> 皆で彼女を励ました。
> 大丈夫、
> 次こそはってね。
>
> 好きだけど、
> 彼氏になれるなんて思ってない。
>
> それよりも、
> 僕たちみんなは彼女の夢を応援したい。
>
> この町から女神が出るなんて、
> それこそ代々語り継ぎたい話じゃないか?
>
> お父さんは、
> 女神とクラスメイトだったんだぞってね。
>
> だから、
> お願い、
>
> どうか、
> 泣かないで、
>
> 笑っていてほしいだ。
>
> 君が笑うと、
> 皆笑顔になるよ。
>
> 間違いなく、
> 俺のアイドルではあるよ。
>
> それじゃ、
> ダメかな?
> なんてね。
--- amaamahinako@yahoo.co.jp wrote:
> 「好きですっ。」
>
> 放課後ずっと好きだったあいつに告白した。
>
> 「 ごめん。
> 誰だっけ?」
>
> 申し訳なさそうにそう言われた。
>
> 「同じクラスの、田村だよ。」
>
> 「そっか。
> ごめん、俺記憶力悪くて。」
>
> 知ってる。
> 暗記苦手なの。
> 歴史のテストいつも点数悪いのも知ってる。
>
> 入学して3ヵ月、
> いい加減覚えてくれててもいいんじゃないかなとかって思ったり。
>
> というか、
> すでにもう2回もごめんって言われてる私の気持ちも
> 考えてくれてもいいんじゃないかなとかって思ったり。
>
> 「ううん、仕方ないよ。
> 徳田、毎日部活忙しそうだもんね。」
>
> そういう所が好きだった。
> 毎日テニスに打ち込んでる徳田の姿に惚れたのだった。
>
> 「わりぃ、俺部活あるから。」
>
> 「あ、うん、わかった。」
>
> 私は科学部で科学部の窓の前にテニスコートがあった。
> 誰よりも沢山練習している徳田が私は好きだったのだ。
>
> 徳田はあっさりと私の目の前から居なくなった。
> 今日もまたラリーの練習をするのだろう。
>
> 「はぁ〜。」
>
> 思わずしゃがんだ。
> 勇気を出してみたものの、
> まっすぐに知らないと言われた。
>
> 話しかけたことなかったもんな。
> 私は先走ってしまったのだ。
>
> (何やってんだろう。)
>
> それから私は徳田に挨拶をするようになった。
>
> 「お、おはよう!」
>
> 最初はきょとんとした顔をしていた徳田だったけど、
> すぐに、
> あぁ、昨日のといわんばかりの顔になって、
>
> 「はよ。」と挨拶をしてくれた。
>
> 毎日おはようとまたねを頑張って繰り返すうちに、
> 徳田は笑顔で挨拶を返してくれるようになった。
>
> 「田村。」
>
> 初めて徳田から挨拶をしてくれたときの喜びは忘れられない。
>
> 「な、なに?」
>
> 「おはよう。」
>
> 「あ、おはよう。」
>
> じゃぁなと朝早くからテニスの練習をしていた徳田は、
> ほんのり汗の匂いがする。
>
> 放課後、
> 今日も徳田は懸命にボールを打ち返す。
>
> 私は今日も水の成分を顕微鏡で覗き見る。
> なんてことない毎日だ。
>
> 「田村っ!」
>
> 名前を呼ばれてばっと顔をあげると、
> 窓の所に徳田が居た。
>
> 「え?え?なに、どうしたの?」
>
> 「お前、科学部だったの?」
>
> 「そーだよ?」
>
> 「俺知らなかった。
> 今ぱってふとこっちみたら、
> なんか田村ぽいやついんなと思って走ってみたら、
> やっぱ、田村だった(笑)」
>
> 徳田は満面の笑顔で話しかけてくる。
>
> 「なぁ、なにしてんの?」
>
> 「水の成分見てたよ?
> 見る?」
>
> 「あ?観てぇけど、俺細かいの苦手なんだ。」
>
> 「わかる。」
>
> 「なんだと?」
>
> 「徳田は、豪快だもんね。」
>
> 「おう。」
>
> 沈黙。
> 徳田の少し上がった息遣いが空に響く。
>
> 「なぁ、田村は何で俺なの?」
>
> 「え?」
>
> 「なんで告白してきたんだよ。」
>
> 徳田を見ると顔を赤くしてうつむきがちにぼそぼそと話した。
>
> 「 一目ぼれだったよ。
> こっからさ、テニスコート見えるじゃん?
> 毎日真剣な顔して練習してる姿が、かっこいいなって思った。」
>
> 「うん。」
>
> 「それだけだよ。
> クラスでも徳田明るいしね。
> 面白そうとも思った。」
>
> 「うん。」
>
> 「徳田は、私のこと覚えた?(笑)」
>
> 「あったりめーじゃんっ!」
>
> ばって顔をあげる徳田。
> 「いいんだよ、私影薄いの知ってるから。」
>
> 「そんなことないよ、田村は、優しいよ。」
>
> 「そう、かな?(笑)」
>
> 「毎日挨拶してくれて、
> 癒されてた……。」
>
> 「なら良かった(笑)」
>
> 「なぁ、田村。」
>
> 「ん?」
>
> 「今も気持ち、変わってない?」
>
> 「え?」
>
> 「俺も、田村の事好きになったんだけど。」
>
> 顔をあげてまっすぐ見つめて告白してくる徳田は、
> 私の好きな真剣な顔をしていた。
>
> 「いいよ、
> 私も好き。」
>
> 「なら、付き合うべ?(笑)」
>
> 「うん。」
>
> 2人してはにかんだ。
>
> 先回って告白しちゃって振られちゃったけど、
> 今となっては素敵なきっかけの一つであった。
> どうするんだ、進路。
> ここ数日、
> よく聞かれた。
>
> どうもしねぇよ。
>
> 安パイ狙って、
> 俺は大学に行く。
>
> ただそれだけ。
>
> いいんだよ。
>
> 俺は本当はピアニストになりたかった。
> 幼稚園の時にピアノと出会ってからというもの、
> 毎日弾き続けた。
>
> 賞もとった。
>
> でも、家は新品のピアノ買える程余裕なんてなかった。
>
> 自分のやりたいことよりも、
> 家庭の経済に気ぃ使ってなにがわるいんだよ。
>
> 音大は、
> 遠い。
>
> 地元で十分。
>
> 趣味で弾ければ充分。
>
> なのに、
> なんでこんなに悔しいんだろう。
>
> 不思議だ。
>
> 俺は、
> 夢を諦めきれないでいる。
>
> もしかしたら、
> 俺でもプロになれるんじゃないかと夢さえ見ちまうんだ。
>
> どうしろってんだよ。
>
>
> そんな時に幼馴染の路子が
> 音大のある市に私も進学すると言ってきた。
>
> 良かったらシェアしないと?
>
> あの泣き虫路子が。
> いつも俺の後ろばっかついてきてたのに、
> いつの間にか俺の先、
> 進んでやがった。
>
> 奨学金のパンフレットも、
> バイトの情報誌も、
> いっぱい持って来やがった。
>
> 「私ね、悟のピアノ好きなの。」と
> 笑う路子。
>
> 俺だって、
> 自分のピアノが好きだよ。
>
>
> 「一緒に行こう?」
>
> 路子が手をひいてくれたから、
> 今の俺がある。
>
> 俺は、
> あの時路子に背中を押してもらなかったら、
> 夢を叶えることなんてできなかった。
>
> 心から感謝してる。
>
> ありがとう、
> 路子。
> 早く受験終わらないかなって思う。
> 家でも学校でも勉強ばっかり。
>
> はぁ。
>
> 夜も遅くまで起きて勉強してると、
> お母さんが「お疲れさま。」と
> 「頑張ってて偉いわね。」と、
> 夜食をもってきてくれる。
>
> 本当は夜食食べたくて夜勉強してた。
>
> 塾が終わると、
> 外にお父さんの迎えの車。
> 「お疲れ。」
> 「ほら。」とコンビニの肉まん。
>
> 本当は塾なんて退屈だけど、この時間が好きだった。
>
> 志望校は、
> 私の目的ではない。
>
> 親の目的なのだ。
>
> 私はただ言われた通りにしてる。
> そうすると、
> 褒められる。
> 悪い事がない。
>
> でも最近、
> 食べ過ぎた。
>
> 勉強しかしてないから、
> 食べる事しか楽しみがないからって、
> 食べ過ぎた。
>
> 脂肪が凄い。
> ぶくぶくに太って、
> 満足に起きていられない。
>
> どうしよう、
> 困った。
>
>
> 皆私のためだっていうけど、
> 頑張ってって言われるけど、
> 私は私なりに一生懸命頑張ってるんだけどな。
>
> どう頑張ればいいんだろうって思う。
>
> あぁ、
> なのに、
> 今日の夜食も美味しくて、
> 困っちゃう。
>
> とりあえず、
> 大学に進んでから
> 私のやりたいこと見つかればいいのになぁ。
> なんてぼんやり考える。
>
> 私は今日も頑張ってるから、
> どうか、
> 応援は程々に。
> 彼女は携帯片手に帰路につく。
> 何やら物憂げな表情である。
>
> 「やっぱ、自分まだまだですね笑」
>
> ー今回の舞台、駄目だったんですか?
>
> 「はい、全滅っした笑
> 4個オーディション受けて、
> 一個もかすらない笑」
>
> ー全滅は今回が初めて?
>
> 「いやぁ〜、もう全滅するときって続くんですよね、
> 悲しいことに。
> 慣れましたっていうか、
> 慣れないとやっていけない。
> 常に次探して、
> 前見て進むしかないですよ、
> ほんと。」
>
> ーいつからヒロイン目指してるんですか?
>
> 「うーん、いつからだろう。
> もう物心ついたころからですかね笑
> 親が演技関係の仕事してるとか、
> それこそ親のかなわなかった夢を
> 子供にっていうことでもなく、
> なんていうか、
> エンターテインメントって
> 常に身近にあるじゃないですか。」
>
>
> 彼女は今日も走る。
> 明日の自分が夢を叶えているかもしれないということを、
> 夢見ながら。
> 「ここがあの幸楽?
> すっかり廃ビルじゃない?
> こんな糞暑いのに
> クーラーもないのね。」
>
> 真っ赤なハイヒールをはいたタイトスカートの彼女は、
> サングラスをずらしながら、
> 目を細めた。
>
> 「まぁまぁ。」
>
> 薄ピンクの着物を着た物腰柔らかそうな女性が後に続く。
>
> 「ほこりっぽくって、たまんない。」
>
> 「お姉ちゃん。」
>
> 2人はここでキャバレーをしていた。
> オーナーが死んだので、
> 久しぶりにここを訪れたのだった。
>
> 「にしても、
> 幸楽が潰れてもう15年か。」
>
> 「早いよね。」
>
> 「本当に、幸楽なんてあったのかなって思うわよ。」
>
> 「私も夢みたいだよ。
> あんな毎晩光り輝いてたのが、
> 夢みたい。」
>
> 「オーナー、ずっと闘病してたんだってね。」
>
> 「そうみたいね。」
>
> 「あんたずっとこっちいたんでしょ?
> なのに、なんで見舞いにすらいってないのよ。」
>
> 「行こうとしたわ。
> でも、来るなっていわれたのよ。」
>
> 「はぁ?」
>
> 「オーナー、まさか自分が病気になるなんて思わなかったみたいでさ、
> 受け入れられなかったのよ、病気のこと。」
>
> 「あぁ。
> 本当、小さい。
> 100歳まで生きるって嬉々としてたもんね。」
>
> 「うん。」
>
> 「それが、69って聞いてあきれる。
> 還暦に毛が生えたもんじゃないの。」
>
> 「オーナー、不摂生に不規則だったからね。
> 仕方ないわよ。
> つけって回るのね、どんなことでも。」
>
> 「本当、しょうもない生き様。
> 借金で幸楽は潰すわ、
> 病気で自分は潰すわ。
> せいせいする。」
>
> 「そんなこといって、
> お姉ちゃん、まだオーナーの事好きだったんじゃないの?」
>
> 「な。何で私が?」
>
> 「葬式の時、泣いてたでしょ。」
>
> 「見てたのね。ふん。」
>
> 「見えたのよ、あんまり静かだったから。」
>
>
> 親に捨てられた私たちは、
> 夜の公園でオーナーと出会って、
> 拾ってもらった。
>
> 寝る場所も食べるものも着るものも、
> 働く場所も、
> 全部与えて貰っていた。
>
> 感謝しない訳がない。
>
> 未成年で年をごまかしてキャバレーで踊っていたけど、
> 居場所のない日々を想えば、
> きらきら輝く楽しい思い出だったのだ。
>
> まぁ、まともな仕事には私たちの性格からは
> どうしても苦手でつけなかったけど。
>
> 「私、忘れられない。」
>
> 「きっと、私も同じ。」
>
> 「幸楽が潰れる最後の日。」
>
> 皆が寂しがったあの日。
> ただお店が一件潰れるだけなのに、
> この世の終わりかと思うくらい、
> 店内は賑わっていた。
>
> 最後の曲が終わった時に、
> お客さんが札束を空に投げて、
> 紙幣がひらひらと照明を浴びて舞った。
>
> これ見よがしに他のお客さんも、
> 硬貨を上に投げたりして、
> アンコール!との声も響いた。
>
> 泣いても泣き切れない、
> 青春だった。
>
> 「本当に、終わったのね。」
>
> 「あの日で終わったって思ったけど、
> 心のどこかでまだ戻れるって思ってた。」
>
> 「でももう、無理ね。
> あの人が居ないんじゃ。」
>
> 「寂しいね。」
>
> 「悔しいわよ。」
>
> 大切なものはずっと手にしていられない。
> 酷く空虚だ。
>
> 姉はまだ幸楽の店名がはいったライターを使っていた。
> 「私も吸おうかな?」
>
> 姉からタバコを貰う。
>
> 酒とたばこと少し淀んだ空気が、
> ここは当たり前なのだ。
>
> 真昼間の廃ビルなんて、
> 来るもんじゃないね、
> お姉ちゃんと、
> たばこにむせながら、
> 涙が流れた。
> 彼は何も言わなかった。
> ただ黙って私の手を繋いでいた。
> ただそれだけだった。
>
> 「うっうっ。」
>
> 泣きじゃくる私に
> 彼は何も聞かなかった。
>
> ただ手を繋いでいた。
> 涙を拭こうにも、
> 両手繋がれていたのでは
> 拭えない。
>
> 手を振り払おうとしたけど、
> 暖かく力強い手にぎゅっと握られていたので、
> 手を離せなかったのだ。
>
> 「悲しみを味わうんだ。」
>
> 彼は優しく言う。
>
> 悲しみなんて知りたくないと幼い私は心の中で叫ぶ。
> 楽しいことしかいらないと、
> 私はまた涙を流すのだった。
>
> 「全部、大切な感情なんだよ。」
>
> 「笑顔も悲しみも、怒りだって。」
>
> 「いらないものなんて、ないよ。」
>
> あぁ、どうしてこの人はこんなにも穏やかなのだろう。
> 涙と鼻水で顔がぐちゃぐちゃの私のことを、
> なんて暖かい目で見てくるのだろう。
>
> 自分が恥ずかしい。
>
> あぁ、
> 嗚咽が収まって、
> 暖かい涙が一筋流れた。
>
> 感情と向き合えば、
> 穏やかになれるのかな?
>
> 怖い怖い。
> マイナスの感情と向き合うのは、
> 怖い。
>
> 「僕も昔はよく泣いたよ。」
>
> 「そういえば短気だったなぁ。」
>
> 「今だって怒るし泣くよ?」
>
> ずっと笑顔でいたいなんて思うことの方が、
> 不自然だったのかもしれない。
>
> 「はい、もう、大丈夫。」
>
> 彼につられて、
> 私も微笑んだ。
>
> 嬉しい時も、
> 悲しい時も、
> むかついた時だって、
>
> 私を受け入れてくれる彼がいるなら、
> もう大丈夫。
>
> さぁ、どんな時でも手を繋ごう?
--- amaamahinako@yahoo.co.jp wrote:
> 彼は何も言わなかった。
> ただ黙って私の手を繋いでいた。
> ただそれだけだった。
>
> 「うっうっ。」
>
> 泣きじゃくる私に
> 彼は何も聞かなかった。
>
> ただ手を繋いでいた。
> 涙を拭こうにも、
> 両手繋がれていたのでは
> 拭えない。
>
> 手を振り払おうとしたけど、
> 暖かく力強い手にぎゅっと握られていたので、
> 手を離せなかったのだ。
>
> 「悲しみを味わうんだ。」
>
> 彼は優しく言う。
>
> 悲しみなんて知りたくないと幼い私は心の中で叫ぶ。
> 楽しいことしかいらないと、
> 私はまた涙を流すのだった。
>
> 「全部、大切な感情なんだよ。」
>
> 「笑顔も悲しみも、怒りだって。」
>
> 「いらないものなんて、ないよ。」
>
> あぁ、どうしてこの人はこんなにも穏やかなのだろう。
> 涙と鼻水で顔がぐちゃぐちゃの私のことを、
> なんて暖かい目で見てくるのだろう。
>
> 自分が恥ずかしい。
>
> あぁ、
> 嗚咽が収まって、
> 暖かい涙が一筋流れた。
>
> 感情と向き合えば、
> 穏やかになれるのかな?
>
> 怖い怖い。
> マイナスの感情と向き合うのは、
> 怖い。
>
> 「僕も昔はよく泣いたよ。」
>
> 「そういえば短気だったなぁ。」
>
> 「今だって怒るし泣くよ?」
>
> ずっと笑顔でいたいなんて思うことの方が、
> 不自然だったのかもしれない。
>
> 「はい、もう、大丈夫。」
>
> 彼につられて、
> 私も微笑んだ。
>
> 嬉しい時も、
> 悲しい時も、
> むかついた時だって、
>
> 私を受け入れてくれる彼がいるなら、
> もう大丈夫。
>
> さぁ、どんな時でも手を繋ごう?
トカゲの夢、忘れもしない去年の12月。通販を逃し、店頭も売切でもう絶対手に入らないと思った(>_<)再販ありがとうございます( Ü )!
今回はクリファ、すみっコぐらしだ!ありがとうございます(˶・ᴗ・˶)